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2009年4月 アーカイブ

2009年4月 1日

平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。池袋ホテルメトロポリタンにて。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。池袋メトロポリタンにて

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。歓談する校條剛先生と工藤隆雄先生

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。志賀公江先生と立石弘道先生。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。歓談する新井信先生・山下聖美先生・林良重さん。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。歓談する新井信先生と此経啓助先生。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。歓談する下原敏彦先生と岡崎正隆先生。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。此経先生と山下先生を囲んで。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。会場に駆けつけ熱唱するマイケル西(私がつけたニックネーム)さん。参加者全員感動の拍手。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。歌い終えたマイケル西さんと感動で目がしらを熱くする山下聖美先生。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。演劇学科教授の千早先生も記念撮影で参加。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。感動と涙の山下ゼミ。この中には三年生と日芸を愛する留年生も含まれています。来年はさらに感動的なパーティとなることでしょう。

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平成二十年度文芸学科卒業記念パーティ。花束を贈られて感激。

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下北沢の「東京ノーヴイ・レパ―トリイシアター」でアニシモフ演出の『銀河鉄道の夜』を観る。シスター役の南千寿さんの祈りの姿に深く胸をうたれた。三月二十九日。

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『銀河鉄道の夜』(東京ノーヴイ・レパートリーシアター)を観る。鳥捕り役の小倉崇照さんのセリフはユーモアがあった。宮沢文学の一側面を再発見する思いであった。ミニシアターならではの囁くようなセリフが自然でよかった。劇団員ひとりひとりの力が結集して感動的な場面が続いた。三月二十九日。

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東京ノーヴイ・レパートリーシアターで「宮沢賢治・五感のちから」を講演する山下聖美さん。三月二十九日。

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『銀河鉄道の夜』を見終えて。シスター役の南千寿さんと記念撮影。南さんの祈りの姿は演技を超えていた。

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2009年4月 6日

雑誌「インサイト」の取材を受ける。独創的な文章、読み手の魂が震える文章について話す。四月三日。五月号に収録。

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2009年4月 8日

雑誌「インサイト」五月号・特集「文章力を鍛える」の取材を終えて。撮影は姫野清司さん。

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日大芸術学部新入生歓迎会。大ホールにて。四月八日。

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平成二十一年度日本大学芸術学部新入生歓迎会。ダンスサークル「alphabetA」によるダンス。この日は第三回日藝賞の授賞式もあった。真田広之さんと宮藤官九郎さんが受賞。

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「インサイト」五月号の取材を終えて。右は文章執筆担当の小山宣宏さん(出版プロデューサー・フリーライター)。

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雑誌「インサイト」五月号・特集「文章力を鍛える」の取材の後、椎名町の「正ちゃん」で親睦会。右から三人目が編集担当で営業企画部課長の元木優子さん。お世話になりました。

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2009年4月 9日

「マンガ論」へようこそ。今年もまた つげ義春のマンガ「チーコ」から講義します。

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文芸学科新入生ガイダンス。今年の一年生168名。ガイダンスの前に教員・職員の紹介。新入生は希望を新たに神妙な顔つきでガイダンスに聞き入っていた。

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文芸学科新入生ガイダンス。手前は助手の川島さん。

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卒業生の花田塁さんが文芸学科を訪ねてくる。彼は卒業後アルバイトをしながら、タイ東北部で子供にかかわるボランティアを経験。帰国後、学童保育の仕事に従事、四月の28日に世界一周の旅に出るとか。

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平成二十一年度・清水正ゼミの面々。二十日の最初の授業までに落合尚之版『罪と罰』1~5巻まで必読。

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清水正ゼミ(一年生)の面々。今年もこのメンバーでドストエフスキーの『罪と罰』を読み進めていく。学生番号末尾5番で決定づけられた清水ゼミ。その偶然を必然とするかどうかは一人一人の〈孤独力〉にかかっている。人は孤独である。文芸学科に入ってきたものたちは孤独に徹しなければならない。しかし、孤立する必要はない。四月九日。江古田校舎・文芸棟36番教室にて。

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2009年4月11日

我孫子・手賀沼散歩道をウォーキング。

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2009年4月13日

我孫子・手賀沼公園 ウォーキング中に撮影。四月十三日。

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我孫子・手賀沼公園 ウォーキング中に撮影。四月十三日。

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椎名町の和民で。写真家の田代さんと乾杯。四月九日。

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2009年4月14日

日本大学芸術学部講師懇談会(平成二十一年度)が四月十三日午後六時より新宿のハイアットリージェンシー東京 地下一階センチュリールームで開催された。撮影は野田学部長。

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日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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文芸学科の講師の先生方と。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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文芸学科の先生方 左から夫馬基彦教授(小説家)・小嵐九八郎講師(小説家)・山崎行太郎講師(文芸評論家)。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。 

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文芸学科事務の林さんとDТP実習室の野口さん。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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デザイン学科の皆川孝一先生と。「江古田文学」編集長時代に表紙に版画を使わせていただいた。

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映画学科講師の岡島尚志さんと。「三十一年前、私の部屋に泊まったことがある」と声をかけられ、しばしジッと顔を見る。映画学科の学生で毎日映画を三本以上観ると言っていた学生の顔が甦った。全学科合同の懇親会ならではの再会のドラマ。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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林さん・相沢さん(文芸学科江古田校舎資料室)・田中さん(文芸学科所沢校舎資料室)と映画学科の事務の方々。

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美術学科の有地教授(中央)と。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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体育の榎本教授(中央)と。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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文芸学科講師・牛田あや美さん(映像研究家)・映画学科講師・波多野哲朗さん(映画評論家)・内藤誠さん(映画監督).日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)の後。新宿駅近くの喫茶店で。

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「文芸比評論」の後で。受講生と記念撮影。

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2009年4月15日

左から高橋幸次教授(美術学科)・田島良一教授(映画学科)。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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左から図書館事務課課長の荒井隆志さん・山下聖美専任講師(文芸学科)・校條剛講師(文芸学科)。林芙美子の話で盛り上がっていた。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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佐藤綾子教授(演劇学科・パフォーマンス学)と。著作の刊行数を競っている?日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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戸田宗宏教授(演劇学科)。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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「水漬く魂」の小説家・小嵐九八郎講師(文芸学科)と「新校本宮沢賢治全集」編集担当の山本克俊講師(文芸学科).。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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加藤明教授(音楽学科)と。日本大学芸術学部講師懇談会(平成21年度)4月13日・ホテル ハイアットリージェンシー東京にて。

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2009年4月17日

マイケル西さんと江古田の蕎麦屋で乾杯。四月十五日。

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福島泰樹先生(絶叫歌人・日芸文芸学科講師)を囲んで。ドストエフスキー・宮沢賢治・そして日芸を語った。四月十六日。

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飲むほどに語るほどに「心が通う」。江古田の居酒屋「八剣伝」。土野研治先生と福島泰樹先生。

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「八剣伝」の前で。四月十六日。

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2009年4月28日

「文芸批評論」第三回目 四月二十八日 『貧しき人々』から『分身』へ

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