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2008年10月 アーカイブ

2008年10月02日

名作時代漫画「天涯の武士」の作者・木村直巳さんと。九月十二日。

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漫画家・森園みるくさんと。原孝夫さんの主催による納涼祭にて。九月十二日。

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夕刊フジの営業推進部長の福武金二さん。九月十二日。原孝夫さん主催のパーティにて。

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山下聖美さんの新著『宮沢賢治のちから』(新潮新書)の出版記念パーティを開く。長寿庵にて。企画者の校條剛さんを囲んで盛り上がった。九月三十日。

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2008年10月10日

第二回「日芸賞」受賞者の爆笑問題の記念講演会のポスター 十月六日。「爆笑問題のニッポンの教養」は欠かさず見ている。ニチゲー出身の天才は高田文夫と太田光である。

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「マンガは何を語ったか」読売文化センター北千住。第一回は清水正による「手塚版『罪と罰』と原作『罪と罰』をめぐって」十月九日午後七時より一時間半。

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「マンガは何を語ったか」読売文化センター北千住。第一回は清水正の講義。集まった人たちの中にはロシア旅行を共にした面々も。

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読売文化センター北千住「マンガは何を語ったか」(第一回清水正「手塚治虫版『罪と罰』と原作『罪と罰』をめぐって」の後の親睦会。

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2008年10月14日

ロシアの旅 文芸評論家の山崎行太郎さんと日野日出志研究家の猫蔵さん。

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2008年10月21日

郊外授業・軽井沢研修所前で記念撮影。

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2008年10月31日

北千住文化センター「マンガは何を語ったか」手塚版『罪と罰』について語る。

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北千住文化センター「マンガは何を語ったか」ドストエフスキーと手塚治虫の『罪と罰』について語る。

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北千住文化センター「マンガは何を語ったか」手塚版『罪と罰』について語る。

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北千住文化センター「マンガは何を語ったか」手塚版『罪と罰』について語る。

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「雑誌研究」て使った拙著「宮崎駿を読む」を手にする受講生のアム。食堂で。

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北千住文化センター「マンガは何を語ったか」手塚版『罪と罰』について語る。

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「雑誌研究」宮崎駿「千と千尋の神隠し」の講義の後で。

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「雑誌研究」宮崎駿の「千と千尋の神隠し」の講義の後で。

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「雑誌研究」宮崎駿の「千と千尋の神隠し」の講義の後で。

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「雑誌研究」宮崎駿の「千と千尋の神隠し」の講義の後で。記念撮影。

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