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2008年1月 アーカイブ

2008年1月10日

今年最初の文藝批評論。三年生受講生と記念撮影。一月九日。

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芸術学部新年会の帰り、喫茶店にて。新宿一月七日。

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関口夫妻。拙宅を訪問。

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2008年1月11日

情熱的な赤い軍団に囲まれて。今年もがんばるぞ。一月十一日。

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「ふれあい塾あびこ」の忘年会。元最高裁長官山口繁さんと。この日、会場となった「めばえ幼稚園」には講師の先生方十一人と塾生たち多数が集まり盛会であった。平成十九年十二月二十六日。

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「ふれあい塾あびこ」忘年会。塾長の青木弘さん(右)と東洋大学アジア文化研究所客員研究所の菊池良輝さん。

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「天涯の武士」の作者木村直巳さんとデザイナーの原孝夫さん。三巻の推薦文を書いたが、この漫画は文学に通底する深さを内包している。

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実存ホラー漫画家日野日出志さん(左)と「天涯の武士」の作者木村直巳さん。「天涯の武士」第三巻の私の推薦文の一部を紹介する。「この劇画は、すでに決定している時代の枠の中に材をとった幕府と諸藩の権力闘争の政治劇としても、嫉妬や憎悪や憧憬の渦巻く人間劇とも読めるところに最大の魅力がある。作者木村直巳は人間の闇を照射し、戯画化し、そして肯定する大いなる寛容の眼差しを備えている。劇画が文学に通底する深みに達した一つの証と言えよう」。

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2008年1月15日

「文芸批評論」振り返りの瞬間

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2008年1月17日

手賀沼散歩道をウォーキング

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手賀沼散歩道をウォーキング 一月十四日

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湯山玲子さんを囲んでの新年会。湯山さんはクリエイティブ・ディレクター。日芸講師。一月十五日江古田にて。

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授業を終えて学科研究室で寛ぐ水口哲也さん(メディア・プロデューサー・日芸文芸学科講師)。一月十七日

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水口哲也さんと。文芸学科研究室で一月十七日。

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2008年1月25日

偶然、江古田駅でお会いした伊藤さんと娘さん(左)。一月十八日。

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伊豆下田の海岸を背に。一月二十日午前。

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下田ロープウェイで寝姿山へ。一月二十日

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黒船を背に猫蔵と記念撮影。一月二十日

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唐人お吉記念館にて。一月二十日

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「唐人お吉記念館」にて。一月二十日

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「語ろう会」新年会の後で。一月二十四日

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就職指導課・課長の関さんと。一月二十五日

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下田開国記念館 一月二十日

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伊豆は下田の海 一月二十日撮影

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2008年1月29日

牛田あや美さんの『ATG映画+新宿』を手にする山崎行太郎さんと。

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牛田あや美さんのこういう顔はめったに見られません。江古田の「かぐら」で。

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牛田あや美著『ATG映画+新宿』を熟読する山崎行太郎さん。文芸学科研究室で。一月十八日。

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牛田あや美著『ATG映画+新宿』出版記念会。長寿庵にて一月二十五日。松本俊夫監督・波多野哲朗監督・文芸評論家の山崎行太郎さんなどが出席。大いに盛り上がった。

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牛田あや美著『ATG映画+新宿』出版記念会。長寿庵主人の渡辺さんから花束贈呈。

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高橋誠一郎さんの出版記念パーティにて。ロシア文学者の長瀬隆さんと。一月二十六日。

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桃山学院大学教授の国松夏紀さんと。高橋誠一郎さんの出版記念パーティ会場にて。

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高橋誠一郎さんの『ロシアの近代化と若きドストエフスキー』の出版記念パーティ。高橋誠一郎さん(右)と小林銀河さん。

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伊豆下田の海を背にして。わたしが初めて覚えた演歌は「雪の渡り鳥」。小学生にもならない幼いわたしに徹底してこの歌を覚えさせたのが小田原出身のおじさんであった。今は亡きおじさんの思いを胸に感じつつ。

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