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学生の声【マンガ論】
出席者62 中10
【望月峯太郎『ドラゴンヘッド』をやる。不老不死の薬があるとして、それを飲むかというアンケートをとった結果、NOと答えたのは61名だった。一方、世界と死を共にするのであれば、それも構わない、と答えた者は多かった。本作が発表されたのは、世紀末も押し迫る1995年。絶対的なものが見えづらい時代だからこそ、芸術家は、悶え苦しむ義務が課せられている!】
悩んで悩んでもだえ苦しみ悶絶する、それが青春。ドスンと胸に響きます。先生の話を聞くととかく焦ってしまいます。やらねば。(放送学科1年、山崎大樹)
青い春っていいですね。くるしみもがく勇気がなかなか出ません。このままだと芸術家にはなれませんよね。(放送学科2年、橋場崇成)
芸術は孤独の上に成り立つのだとあらためて痛感しました。(放送学科1年、大高安依子)
「青い春」を過ごしたい。と思った。でも、あたしはやっぱり平凡が一番好きです。(放送学科1年、宇貝美穂)
学生の声【マンガ論】 (2005.10/31)
学生の声【マンガ論】 (2005.10/31)
【学生の声】マンガ論 9月26日 (2005.09/26)
【学生の声】マンガ論 6月27日(平成17年度) (2005.06/27)
【学生の声】マンガ論 6月20日(平成17年度) (2005.06/20)
【学生の声】マンガ論 6月13日(平成17年度) (2005.06/13)
【学生の声】マンガ論 6月6日(平成17年度) (2005.06/06)
【学生の声】マンガ論 5月30日(平成17年度) (2005.05/30)
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【学生の声】 5月16日(平成17年度) (2005.05/17)
【学生の声】 4月25日(平成17年度) (2005.04/26)
【学生の声】 平成17年度 4月18日 (2005.04/19)
【学生の声】 1月17日「マンガ論」 (2005.01/19)
【学生の声】 12月13日「マンガ論」 (2004.12/15)
【学生の声】 11月29日「マンガ論」 (2004.12/01)
【学生の声】 11月8日「マンガ論」 (2004.11/08)
【学生の声】 11月1日「マンガ論」 (2004.11/01)
【学生の声】 10月18日「マンガ論」 (2004.10/18)
【学生の声】 9月27日「マンガ論」 (2004.09/26)
【学生の声】 6月28日「マンガ論」 (2004.06/28)
【学生の声】 6月7日「マンガ論」 (2004.06/11)
【学生の声】 5月24日「マンガ論」 (2004.05/24)
【学生の声】 5月24日「マンガ論」 (2004.05/24)
【学生の声】 5月17日「マンガ論」 (2004.05/22)
【学生の声】 5月10日「マンガ論」 (2004.05/20)