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 マンガ論・試験と夏期課題について


 
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 「マンガ論」の夏期課題

 手塚治虫『罪と罰』を読んで、手塚における<愛><虚無><神><革命>について思うところを書きなさい。原作『罪と罰』や、手塚の他の作品も考慮してレポートを作成すること。なお、レポートのタイトルは必ず自分でつけること。


字数‐3200字以上
締切 2008年8月30日
提出先‐〒270-1151 我孫子市本町3-5-20 清水正

※レポートは必ず印字すること。独創性のあるレポートは「D文学通信」や「ドストエフスキー曼荼羅」二号に掲載しますのでフロッピーも添えて郵送してください。



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