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「文芸批評論」は『罪と罰』の〈踏み越え〉について。10・20


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『罪と罰』におけるプレストプレーニィエ(踏み越え〉に関する自説を展開
〈老婆アリョーナ殺し〉〈リザヴェータ殺し〉〈皇帝殺し〉さらに〈復活〉へと

ここから続き

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授業が終わってから。研究室でさらに話す。この日は
林芙美子の『浮雲』について四時間ばかり話す。

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文学、恋愛 話はつきない。

2009年10月21日

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