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マンガ論【学生の声】


【マンガ論第21回目。今回は学生たちが今興味を持っていることはなにかということから始まり、三島由紀夫などを通して深く考えさせられる授業となる。今年最後の授業ということで、一本締めで終わった。】

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出席者94名中 9名

雑談がとても面白かったです。来年もよろしくお願いします。良いお年をお過ごし下さい。merry christmas(瀬在有紀・文芸学科1年)


最後に深い雑談がきけて、よく考えさせられる時間でした。(林洋沙・映画学科2年)


今年最後の授業が一本じめで終わることになるとは予想だにしなかった。(益田勇気・文芸学科1年)


今日の授業は色々と考えさせられ、自分はまだまだ勉強が足らないと痛感した。(松本望・文芸学科1年)

ここから続き

今日の授業は、とても楽しかったです。雑談でしたが、有意義な時間がすごせたです。MerryX'mas&よいお年をお過ごし下さい。(田口加奈・文芸学科1年)


ダッチワイフと三島の話が同時にきけてたのしかった。(吉沢佳祐・文芸学科1年)


雑談で色々考えさせられました…。一本締めよかったです!おつかれさまでした!!(田原幸枝・デザイン学科3年)


雑談のようでとても深い話でした。私が日頃思うことに「私たちは何も知らずにのーのーと生きている」ということがあります。私たち若い人の一体どのくらいの人が連合赤軍をチャウシェスクを本当に知っているのでしょう。影の部分を全く知らないんだな、といつも思います。(福田泰佑・文芸学科1年)


なんだかんだで最後まで授業うけてしまいました。どこかツボな授業です。(坂本のぞみ・放送学科1年)

2006年12月11日

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