ホーム > マンガ論 > 学生の声【マンガ論】 





学生の声【マンガ論】 


出席者57中12

心がおどりだす!! センセのトークで。芸術に卒業はない。生ぬるい生活もあと二年その先はハダカ一貫の極寒での芸術戦争へと向かっていく!! そろそろいごこちのいい場所をすててガンバろうか!! と思いました。(放送学科2年・橋場崇成)

「芸術に卒業はないんだよ」という先生の言葉がすごくよかったです。私も音楽・芸術に一生をかけたいと心にちかいました!!!!(音楽学科2年・横田理沙)

今のマンガは1巻読めば十分と言われているので、それぞれどんな見解を持っていらっしゃるのかぜひ聞いてみたいです。(私はだんだんつまらなくなっても最後をよまないと気が済まないので。)先生の見解は独特でおもしろそう。(演劇学科2年・角谷沙里奈)

僕はバンドをやっているが今日先生の話を聞いて、もっと頑張らなきゃ、いけないと本当に実感した。(放送学科1年・岡庭匡志)

ここから続き

エネルギーの大切さを思い出しました。最近は日々の生活、目の前の物事にいっぱいいっぱいになりすぎていたので。私には夢があります。一生を費やしてもいい位の夢が。その為に全力をかける、エネルギー忘れずにいたいです。もっと成長したいです。(演劇学科2年・松本都)

先生の授業に出ると体温があがる気がします。(文芸学科1年・三浦修一)

今日は芸術の奥深さがわかりました。人間はつきつめて、やり続けることが大切なのですね。生きるということは、自己との戦い。ドストエフスキーの「罪と罰」はそのことをしかと教えてくれるのですね。実は読んでいないので、先生から聞いた部分しか解らないのですが。今後のためにも、読みます。(文芸学科1年・田島留美子)

先生の「芸術に卒業はない」という言葉が心にひびきました。『罪と罰』は何人もの人に訳されてきて、文学からマンガという表現に試みた人もいる。いろんな表現があるんだなと思いました。(放送学科1年・今井麻実)

この大学生活中、大学だけでなく、何でも挑戦してみようと改めて思いました。生きてる最中、適当に就職してOLみたいな生活して生きていくなんて、私は嫌だ。常に自分がイキイキしてる、頑張っているという状態になっていたいです。今はなってないけど、頑張りたいです。(放送学科1年・菱川友里) 

先生の謙虚さと継続する志がただひたすら、感動しました。本をたくさん読むとそんなふうになれるのでしょうか。本を読んでいきたいと思いました。(放送学科1年・大島優子) 

なかなか濃い話でした。文字(文学)って目で見るだけではないんだなあと思いました。今度、先生のチェーホフ論を聞いてみたいです。(放送学科1年・芦田薫実)

先生の人生や芸術に対する姿勢、ドストエフスキーへの情熱、そういったものに感銘を受けました。オーラが足りない、というのはとてもわかる気がする。情熱が私にはもっと足りないです。もっと自分をみがこうと思います。オーラを発せるようになる!(文芸学科1年・草川真麻)

2005年10月24日

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.shimi-masa.com/mt/mt-tb.cgi/241

コメント

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたとがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)