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学生の声【マンガ論】 10月3日 


【先週、学生諸君に描いてもらったマンガを、スライドで紹介しました。今回は、インパクト重視のシュールな作品が多かったです】

ひとが考えたオチをみるのが楽しかったです。できれば全員分みたかったです。(牧田江里子・文芸学科2年)

今日は、いろいろな人のオチがみれてたのしかったです。名前をよばれた時に手もあげましたし返事をしたのですが、小さくて気付かれなかったみたいです。すみませんでした。ちゃんと出席してます。(大島優子・放送学科1年)

「伝染るんです」大好きなのですが、今日は新しい「伝染るんです」に触れられたような気がして楽しかったです。私のは自信作だったのに映されなくて残念でした。高跳びのネタがおもしろかった感じです。(松本都・演劇学科2年)

発想は同じでもまったく違う表現方法だったり、絵だけで笑わせてくれたり、ほんとに十人十色。今日の作品発表会(?)おもしろかったです。(山崎太基・放送学科1年)

ここから続き

いろんなオチがあると思った。人の数だけオチもある。オチがあるほどマンガがある。(熊澤宏志・映画学科1年)

私の画が一番さいごだったのがきんちょうをたもたせてくれた(行武亜沙美・演劇学科2年)

1コマ目は同じなのに2コマ目はみんな全く違って、人間は十人十色なんだと深く思いました。みんなオチがうまくて驚きました。(芦田薫美・放送学科1年)

皆さんのマンガを見っておもしろいと思った。自分の作品も展示された。うれしいことだ。学生達
の交流とアイデアは互いに知ることがいいことだ。(張雅亭・デザイン学科2年)

僕の描いたアニキのプリプリしたお尻をもう一度見ることができてとても嬉しかったです。(田幡裕亮・演劇学科2年)

ギャグマンガというのは人によってオチのセンスが違うんだなと思いました。いろいろな落とし方があって笑いにもいろんな笑いがあるのだなと改めて思ってしまいました。(牧野由佳・放送学科2年)

みんな同じ1コマ目を見ているはずなんですが、それが十人いれば十通りでそれがすごいと思った。そして十通りのことを考えさせられる作者もすごいと思った。(草川真麻・文芸学科1年)

OHPの画質が悪くて残念です。でも、言葉がなくても笑える作品が印象に残りました。(横田理紗・音楽学科2年)

スライドで自分のマンガが出たのですが、恥しくて、手をあげられませんでした。放送の大島さんのネタの考えにびっくりしてすごいなーと思いました。(菱川友里・放送学科1年)

先週のみんなの作品をたくさん見れておもしろかったです。でもまさか自分が紹介されるとは!!発想力の楽しさを学んだ気がした。(今井麻美・放送学科1年)

2005年10月03日

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