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【学生の声】 5月17日「マンガ論」
5月17日の授業「マンガ論」(所沢キャンパスにて)に寄せられた学生からの声128件中から5件(原文まま)を以下に紹介します。
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「蹴りたい背中」からの話の広がりがおもしろかった。普段、心の耳をすまして、心の目を開いていれば、何てことない日常もすばらしい小説になるのだとわかりました。(高橋由季・文芸学科1年)
宮崎駿の中にあるテロリズムに興味を持った。(櫻井与子・演劇学科1年)
本を読むにしろ映画を観るにしろ謙虚さが大切という事が印象的でした。(藤森圭太郎・演劇学科2年)
「カラマーゾフの兄弟」読みたいです。(石井優次・文芸学科1年)
カラマーゾフの兄弟にすごく興味を持ちました。早く読んでみたいです。(五十嵐綾野・文芸学科1年)
2004年5月22日
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