"文芸学科で講義する汐見朝子先生 『罪と罰』をマンガ化するための苦労を熱く語っていただいた 因みにマンガ版『罪と罰』は手塚治虫や大島弓子によっても試みられているが、汐見さんのマンガが最も原作に忠実に描かれている。汐見さんの独創はスヴィドリガイロフやポルフィーリイをきわめて美しい青年に描いてあることである。塩見さんが一番好きな登場人物はスヴィドリガイロフだそうである。"
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on 05.10.19 17:32 /
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